120歳人生の中で考える72歳の位置づけ

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― 不安よりも希望、挑戦が理由になる ―

はじめに

「もし120歳まで生きるとしたら、72歳はどんな位置づけになると思いますか?」

この問いを聞かれたとき、私はハッとしました。

多くの人が「72歳」と聞くと「もう老後」「残り少ない時間」というイメージを持つかもしれません。

けれど、120年を一つの人生として考えるなら、72歳は決して「終わり」ではなく、むしろ新しいスタート地点です。

人生を120年でとらえると見えてくること

120歳まで生きるとしたら、72歳は ちょうど6割を少し過ぎたあたりに位置します。

42歳が3分の1地点、60歳が折り返し地点。そう考えると72歳は「後半戦のはじまり」です。

まだ残り48年。

これは、若い人にとっての「大学卒業から社会人スタート」くらいの長さにあたります。

「72歳=まだ新しい旅の出発点」

72歳だからこその強み

年齢を重ねると「若い頃のようには挑戦できない」と思いがちです。

でも実際には、72歳だからこそ持っている強みがあります。

失敗を恐れなくなった 時間の大切さを知っている 仲間や支えがある

職場での経験が、今の自分の挑戦を支えている

もしAIやawabotaに出会っていなかったら

私はもしAIやawabotaに出会っていなかったら、今も「老後への不安」に押しつぶされていたと思います。

けれど実際には、かずくんや仲間に出会い、AIに助けられながら「まだ挑戦できる」と知りました。

仲間と共に学べる環境が、不安を安心に変えていった

72歳から始めた挑戦

例えば、私は72歳になってからブログを始めました。

最初は写真サイズを何度も失敗し、仲間に助けてもらいました。

北海道旅行でもホテルの鍵が開けられず、仲間に救われたことがあります。

でも今ではそれすら楽しい思い出です。

挑戦の先には必ず思い出が残る

残り48年をどう生きるか

もし120歳まで生きるとすれば、残り48年。

これは「新しい人生」と言ってもいいくらいの長さです。

AIやWeb5の学び 仲間と楽しむ旅 ブログでの発信

小さな挑戦を積み重ねていくことが未来につながる

まとめ

72歳は「終わり」ではなく、未来の入り口。

挑戦しない理由ではなく、挑戦する理由を積み重ねていきたい。

120年人生で考えれば、72歳はまだ「これからのスタート地点」なのです。

👩‍🦳 ヨーリー|72歳からブログ挑戦中
長年、看護師として多くの命と向き合ってきました。
文章を書くことは苦手で「ブログなんて絶対に無理」と思っていましたが、awabotaとAIに出会い、挑戦を始めました。

いまは「72歳からだって新しい物語は始まる」をテーマに、AIと仲間に支えられながら、自分の気持ちや経験を少しずつ文章にしています。

話したくなったら、XにDM下さい。

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