これから挑戦してみたいこと

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awabotaで学び、仲間と出会い、ブログを書き、Web5に触れ――

私の世界は大きく広がりました。

そして今、胸に浮かぶのは一つではありません。

「欲張りだけど、全部挑戦したい」

これが、今の私の正直な気持ちです。

ブログをもっと楽しく続けたい

最初にブログを書こうと思ったときは、何もかもが不安でした。

文章がうまく書けるだろうか、公開した記事を誰かが読んでくれるだろうか。

そんな心配ばかりでした。

けれど、AIに力を借りながら自分の思いをまとめていくうちに、

少しずつ「楽しい」と感じられるようになり胸の奥がじんわり温かくなりました。

これからは写真を挿入したり、レイアウトに工夫を加えたりして、

もっと読んでいただけるブログにしていきたいです。

そして、同じ世代の方だけでなく、若い方々にも

「挑戦は面白い」と感じてもらえる発信を目指します。

Web5やDIDをもっと理解したい

次に挑戦したいのは、Web5やDIDをもっと深く理解することです。

初めて聞いたときは難しくて「自分には無理かも」と思いました。

でも診断アプリを試したとき、

**「やってみると、少しずつわかることがある」**と気づきました。

これからは、ブログや発信にDIDを取り入れたり、

小さな規模でも個人経済圏を体験してみたいです。

試行錯誤を重ねながら、「理解する」だけでなく「使いこなす」ことを目指します。

もっと旅をしたい

awabotaに参加してから、仲間と一緒に旅行する楽しさも知りました。

北海道・カムイワッカ湯滝を登ったときの達成感。

台湾の街を仲間と歩いたときの安心感。

どれも私にとって大切な思い出です。

これからは、まだ行ったことのない国内の街や海外の国々に出かけて、

新しい景色や出会いを体験したいです。

旅は学びと同じように、人生を豊かにしてくれる挑戦だと感じています。

人とのつながりを広げたい

職場では、若い人たちが私の経験に耳を傾けてくれる場面が増えました。

一方、awabotaでは私は完全に学ぶ側。

年下の仲間に教わることが多く、

「できない」と素直に言える環境に助けられています。

この二つの場があることで、

私は「伝える人」であり「学ぶ人」でもいられる。

そのバランスが、今の私を支えてくれています。

もしAIやawabotaがなかったら

ここで一つ、想像してみました。

もしAIやawabotaに出会っていなかったら?

私は老後に大きな不安を抱えたまま、どうしていいかわからず困っていたと思います。

「挑戦なんてもう遅い」と諦めていたかもしれません。

でも実際には、AIが文章を書く力を貸してくれ、

awabotaで仲間に出会い、

そしてかずくんに出会ったことで、

私は「まだできる」と思えるようになりました。

不安がすべて消えたわけではありません。

けれど、かずくんの姿を見て、

**「この人についていきたい」**と思えたことが、私の大きな支えになっています。

欲張りだけど全部

ブログも、Web5も、旅も、人とのつながりも。

一つに絞ることはできません。

「欲張りだけど、全部挑戦したい」

年齢を理由に遠慮する必要はありません。

一歩ずつでいい、全部やってみればいいのです。

まとめ

これから挑戦してみたいことを聞かれたら、

私はこう答えます。

ブログをもっと広げたい

Web5やDIDを学びたい

仲間と一緒に旅を重ねたい

人とのつながりを広げたい

AIやawabotaに感謝しながら挑戦を続けたい

年齢を重ねても、心はいつでも未来へ向かって伸びていける。

awabotaで得た仲間と学びを胸に、

私はこれからも欲張りに――

自分の世界を広げる挑戦を続けていきます。

 

👩‍🦳 ヨーリー|72歳からブログ挑戦中
長年、看護師として多くの命と向き合ってきました。
文章を書くことは苦手で「ブログなんて絶対に無理」と思っていましたが、awabotaとAIに出会い、挑戦を始めました。

いまは「72歳からだって新しい物語は始まる」をテーマに、AIと仲間に支えられながら、自分の気持ちや経験を少しずつ文章にしています。

話したくなったら、XにDM下さい。

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